2026年7月– date –
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育児
新生児期(0〜1ヶ月)で本当に必要だったものリスト
結論 新生児期(0〜1ヶ月)に本当に必要だったのは、おむつ・おしりふき・肌着といった消耗品類と、授乳・沐浴まわりの最低限の道具でした。逆に電動の高価なグッズは必ずしも必要ではなく、中古や代用で十分なものも多いです。 出産前は「育児グッズを一式... -
ミニマリズム
服は乾燥機対応だけでいい、仕事着3〜4着で十分な理由
結論:服は「乾燥機で洗えるもの」だけを持てばいい 結論から言うと、これから服を買うなら乾燥機にかけられる素材かどうかを最優先の基準にするべきです。そのうえで枚数の目安は、1シーズンあたり仕事用3〜4着、普段着2〜3着、部屋着2〜3着。これだけあれ... -
最終結論シリーズ
掃除機はコードレスで十分?ダイソンより日立がおすすめな理由
結論 掃除機はコードレスで十分。むしろ今どき掃除機を選ぶなら利便性重視でコードレス一択、そしてメーカーはダイソンではなく日立をおすすめします。 「掃除機はコード式の方がパワーがある」というイメージを持っている人もいますが、我が家はコードレ... -
節約
車両保険は不要?自動車保険はソニー損保がおすすめな理由
結論:車両保険は不要、自動車保険はソニー損保がおすすめ 我が家は車を1台所有していますが、任意保険の車両保険は外しています。結論としては、車両保険は基本的に不要で、対人・対物・人身傷害を中心にしっかり備えたうえで、保険会社はソニー損保のよう... -
最終結論シリーズ
賃貸の食洗機はタンク式一択、サイズは大きめを選ぶべき理由
結論 賃貸に住んでいるなら、食洗機はタンク式(工事不要のタイプ)一択。そしてサイズはかなり大きめ、2人暮らしでも4〜5人用を選ぶべきです。 食洗機というと「据え置き工事が必要」というイメージを持つ方も多いですが、最近のタンク式は水道の分岐工事が... -
節約
不用品処分はメルカリが最強、コツは「メルカリボックス」を作ること
結論:不用品処分はメルカリが最強、コツは「メルカリボックス」を作ること 家の中を片付けるとき、僕は迷わずメルカリを使います。結論としては、不用品の処分先はメルカリが最強で、続けるコツは家に「メルカリ用ボックス」を作り、出品作業をまとめてや... -
最終結論シリーズ
乾燥機付き洗濯機は人生を変える神アイテムだった
結論 乾燥機付き洗濯機は人生を変える神アイテム。洗濯物を干すという作業そのものがなくなることの価値は、使うたびに実感します。 洗濯・脱水・乾燥までを1台で完結できる洗濯機です。導入前は「本当にそこまで変わるのか」と半信半疑でしたが、使い始め... -
最終結論シリーズ
ロボット掃除機は洗濯機に次ぐ神アイテム、水拭きモデルを選ぶべき理由
結論 ロボット掃除機は、掃除機がけという作業そのものを基本的に不要にしてくれる、乾燥機付き洗濯機に次ぐ神アイテム。導入するなら床の拭き掃除もしてくれる水拭きモデルを選ぶのがおすすめです。 「ロボット掃除機はサブ的な便利家電」というイメージ... -
家事
掃除がラクになる家は「モノの帰る場所」が決まっている
結論:掃除がラクな家は「モノの帰る場所」が決まっている 結論から言うと、掃除がラクな家とそうでない家の違いは、掃除のスキルや頻度ではなく「モノの帰る場所が決まっているかどうか」にあります。すべてのモノに定位置があれば、片付けは「モノを定位... -
育児
共働きの育休期間は「0歳児4月入園」から逆算して決めるべき
共働き世帯が育休期間を決めるときは、「保育園に預けること」を前提に、0歳児クラスの4月入園から逆算して終了時期を決めるのがおすすめです。育休をいつまで取るか、いつ職場復帰するかで悩んでいる人ほど、まずこの逆算をしてから細かい調整をした方が...
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